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POWER PULLEY
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E82 135i LSD


E82 135i LSD

■ノーマルとPMC装着後の比較テスト            ※リックで閉じる


E82 135i

■特徴
1 ブースト圧がHIモード(0.9kg/cm)とLOモード(0.7kg/cm)
  の2パターン切り替えスイッチあり。
 様々な仕様変更に対応します。(タービン交換、仕様変更等
  可能です)
 サーキット等の過酷な条件でのテストをクリアし信頼性は
  抜群です。
 ノーマル車両にポン付けで馬力が60PS以上、トルク7kgm
  以上のアドバンテージ。(シャーシダイナモにて比較テスト済み)

  ノーマル実測結果より プラス62.7PS ※当社比較テスト
  (シャーシダイナモのローラーが滑りブースト0.85での計測となりました。)

 ディーラでの診断等も通常通り受けられるので安心です。
   (当社テスト済みです)

  ノーマルとPMC装着後の比較テスト
  (左イメージのパワーチェックシート)もご覧ください。
  いくつものステージで過酷な実走テストを繰り返し行った
  サブコンピューターですので、安心してご使用頂けます、

ノーマル状態でPMCの装着をしてその後給排気等のチューニングにも対応しています。本来のBMW純正コンピューターDMEは非常に優れた性能を持っています。たとえばノーマル状態での補正状態が+-0、補正の範囲が+-10までだとします。ノーマルの状態でブーストや油温、水温等が上昇すると補正機能が働きエンジンに対して最適なで、保護します。
例えばノーマルブーストが0.5でこれが仮に一瞬0.9まで加給されてしまった場合、上限の+10という補正が入り燃料の調整から空気の量まで計算して最適な状態を作り出します。
ここまでの状態なら問題はありません。しかし、これはあくまでもノーマルブースト等で使用した状態での補正機能の範囲です。
このままの状態でブーストをあげたら補正の範囲ギリギリでコントロールすることになります。もしこの状態で少しでも異常を起せば補正の範囲を超えてエンジンを傷めることになります。
それを回避するように制御しているのがPMCです。

常時ブーストを0.9で使用する事を前提にしていますので0.9での補正状態が+-0になるように
合わせる事によって何らかの異常が発生してもDMEの補正でコントロールできるようになります。
本来ブーストの管理はDMEで正確に行っているので給排気の交換ではまず上がることはありません。
したがって給排気の交換をしてもその補正の位置を変える必要ありません。 タービン交換やカムなどの
交換を行った場合はマッピングの見直しは必要になってきますが もちろんPMCはハードチューニングにも
対応していますので安心してください。 LOブースト設定値をノーマルの0.5ではなく0.7にしたのも
この事を考慮しての設置値となりますので安心して+パワーをお楽しみ頂けます。
町乗りからサーキットまで問題なく使用できるアイテムです。
型式 グレード 工賃込価格(税別)
E90 E92 335i ¥190,000
E82 135i ¥190,000
E71 X6 ¥190,000
E89 Z4 35i ¥190,000
注)受注生産になりますので納期には最低2週間ほど頂きます。
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